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2013年3月15日 (金)

ターンポイント

Dsc01478Dsc01479

新型ターンポイント。
舵の残りもなく、良い感じです。
埋め込む部分にもフランジがあるため、糸が接着剤に触れることがないというのがミソ。
脱線は外側フランジがなくてもまず起こりませんが、気にする人もいるので付けてみました。

Dsc01476 Dsc01477
修理はどこまでやるか=どこでやめるかも重要なようです。
「このぐらいで勘弁してやる!」と切り上げましょう。
今回の胴体はカーボンが薄いため、うねりをへらすために一気にサンディングを行うと肉がなくなります。
樹脂を盛ってはサンディングして、周囲の肉(樹脂の層)が減っていかないようにしました。

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